movie
もみ殻が、高スペックな最新進化(前編)
2022年5月11日 | by MADE IN NIIGATA
豊かな自然環境と快適な生活環境の実現をめざし、建設業の管工事をはじめ、空調、衛生、大規模ポンプ場、ごみ焼却プラント、冷暖房、畳・床暖房、省エネ給湯システム、油吸着材など、幅広い部門での環境の維持、改善のための開発を手がける、進展工業株式会社(新潟県新潟市西区寺地670番地7)。
新潟の豊かな田園に囲まれながら使い道が無く廃棄されるしかない大量のもみ殻をどうにか有効活用できないものかと考えたことから始まった環境にやさしい商品づくり。
もみ殻は、災害時に関わらずあらゆる生活シーンで役立つ、驚きの機能性を携える商品に生まれ変わりました。 開発秘話や、驚きのスペックをお楽しみください。
【出演者情報】
和田一雄(進展工業株式会社)
飯田祐季(株式会社かたぎり)
Posted in 動画

連携型BCPと新しい取り組み(後編)
創業62年の新和メッキ工業株式会社(新潟県上越市大字土橋1631)。新和メッキ工業では組合として、
MADE IN NIIGATA

連携型BCPと新しい取り組み(前編)
創業62年の新和メッキ工業株式会社(新潟県上越市大字土橋1631)。新和メッキ工業では組合として、
MADE IN NIIGATA

「BCP対策とお互い様連携」
ヘラ絞り加工から始まり創業以来30年以上、金属製品の納入実績と技術を誇る後藤金属工業株式会社(新潟
MADE IN NIIGATA

優しさから生まれた、高さ調節ディスペンサー(前編)
創業から60年間、品質を第一に考え、電気製品からプラスチック製品そして木工製品まで、多様多種な製品
MADE IN NIIGATA

安心・安全の追求の先にあった、空気の見える化(後編)
昭和21年から長きにわたり車載メーターなどの設計・製造技術を中心に、多くの人たちの暮らしに欠かせな
MADE IN NIIGATA

防寒のプロが追求した、身体をあたためること(前編)
米問屋から医療、そして防寒アイテムの追究、今ではウィンタースポーツから幅広くスポーツウェア
MADE IN NIIGATA

手ぬぐい老舗工場の、純粋で”純白な”挑戦(後編)
創業は、寛延元年(1748年)、糸染め屋として火消しが羽織る半纏や、祭のハッピ、暖簾などを手がけて
MADE IN NIIGATA

雪国文化から生まれた、心を穏やかにするキャンドル(前編)
創業は明治26年(1893年)、和ろうそく・専門店として創業し、越後唯一の新潟県指定工芸品(越後絵
MADE IN NIIGATA