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「創業100年を超える匠の技が生んだ飛沫防止パーテーション」(前編)
2023年5月31日 | by MADE IN NIIGATA
明治初頭の創業、その後、昭和に入り二代目文吉が表装屏風の製造卸を始め、昭和50 年代には、それまでの純和風の調度品だけでなく、和洋折衷デザインの障子屏風を開発、製造。 平成17年より新潟県発海外ブランド「百年物語」に参加し、世界市場への展開も果たしている。お客さまのリクエストから生まれたインテリア性を兼ね備えた飛沫防止パーテーション、その作製に関わる木工の技やこだわりをたっぷりお話いただきました。
【出演者】
大湊陽輔(株式会社大湊文吉商店)
中沢佑香
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「創業100年を超える匠の技が生んだ飛沫防止パーテーション」(後編)
明治初頭の創業、その後、昭和に入り二代目文吉が表装屏風の製造卸を始め、昭和50 年代には、それまで
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