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【酒器とお酒 Vol.5】伝統的工芸品産地を知る!お酒を楽しむ!
2022年3月10日 | by MADE IN NIIGATA
新潟県の伝統的工芸産地と伝統的工芸品にフォーカスしたシリーズ。
ゲストの山田貴之会長(新潟県伝統工芸産業振興協議会)を通してその秘密に迫ります。
第一弾は、有数の織物産地である、小千谷、塩沢、十日町地域。 新潟県内の伝統的な織物文化には、雪深い地域性と密接な関係が隠されていました。
さらに、「酒器とお酒」シリーズでは伝統的工芸品各地域と親和性のある日本酒もあわせてご紹介します。
88蔵を誇る酒どころ新潟県、数ある中で厳選したとっておきの日本酒にもご注目ください。
出演者情報
山田貴之(新潟県伝統工芸産業振興協議会)
中沢佑香
Posted in 動画

優しさから生まれた、高さ調節ディスペンサー(後編)
創業から60年間、品質を第一に考え、電気製品からプラスチック製品そして木工製品まで、多様多種な製品
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「創業100年を超える匠の技が生んだ飛沫防止パーテーション」(後編)
明治初頭の創業、その後、昭和に入り二代目文吉が表装屏風の製造卸を始め、昭和50 年代には、それまで
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「防災と応災」(前編)
土木建築請負業として自家営業にて創立し、長岡市の総合建設業として地域に根付く株式会社大石組。(新潟
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日産自動車取扱全車種販売、中古車販売、車検・点検、一般整備、損害保険代理店業務、レンタカー業務等を
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「ハイブリッド手ぬぐい」(後編)
「手ぬぐいを作り続けてきた老舗工場の挑戦」 創業は、寛延元年(1748年)、糸染め屋として火消しが
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連携型BCPと新しい取り組み(前編)
創業62年の新和メッキ工業株式会社(新潟県上越市大字土橋1631)。新和メッキ工業では組合として、
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コロナ禍の必需品を、より使いやすく(前編)
かんな作りから始まり、建築金物を主に製作し、そのノウハウから新しい分野を切り開く製品開発で成長して
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雪国文化から生まれた、心を穏やかにするキャンドル(前編)
創業は明治26年(1893年)、和ろうそく・専門店として創業し、越後唯一の新潟県指定工芸品(越後絵
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