movie
「楽々人を運べる介護運搬車」(後編)
2023年2月15日 | by MADE IN NIIGATA
日常×防災。バケットをつけて普段の生活で農業などにも使える一輪車と、椅子に付け替えて災害時に人を乗せて運べる運搬車を開発し、特許を取得されたNPO法人日本防災用品技術研究協会(新潟県上越地域)。押す、引く、引っ張る。なんでも、テコの原理で乗ってる人の体重の約10分の1の重さで運ぶことができるそう。この介助運搬車の作りやきっかけの秘密をたっぷりお話いただきました。
【出演者】
星野幸雄(NPO法人日本防災用品技術研究協会)
中沢佑香
Posted in 動画
「災害食の進化」おかゆ編 フード&エクササイズワークショップ
毎年9月1日の防災の日をきっかけに、災害時に役立つ県産品の紹介により、認知度向上を図るとと
MADE IN NIIGATA
金物の街の、10Lガソリン缶と簡易トイレ(前編)
洋食器の研磨業から始まり、農機具やカゴ台車の製作設計、プレス加工、鈑金加工、溶接、塗装、組立といっ
MADE IN NIIGATA
「命と安全を守る、水中スピーカー」(前編)
自然環境と電子工学の融合を目指し、業界唯一の水中音響技術と品質を提供する会社として、防水マイク、ス
MADE IN NIIGATA
「どこでも簡単トイレ」(前編)
豊かな自然環境と快適な生活環境の実現をめざし、建設業の管工事をはじめ、空調、衛生、大規模ポンプ場、
MADE IN NIIGATA
「創業100年を超える匠の技が生んだ飛沫防止パーテーション」(後編)
明治初頭の創業、その後、昭和に入り二代目文吉が表装屏風の製造卸を始め、昭和50 年代には、それまで
MADE IN NIIGATA
連携型BCPと新しい取り組み(後編)
創業62年の新和メッキ工業株式会社(新潟県上越市大字土橋1631)。新和メッキ工業では組合として、
MADE IN NIIGATA
「防災と応災」(前編)
土木建築請負業として自家営業にて創立し、長岡市の総合建設業として地域に根付く株式会社大石組。(新潟
MADE IN NIIGATA
みそ蔵発の新しいシーズニングパウダー(後編)
新潟県内でも古くから“発酵の街”と呼ばれる、「沼垂(ぬったり)」で、味噌の製造を行なうのが、百川味
MADE IN NIIGATA