movie
「楽々人を運べる介護運搬車」(後編)
2023年2月15日 | by MADE IN NIIGATA
日常×防災。バケットをつけて普段の生活で農業などにも使える一輪車と、椅子に付け替えて災害時に人を乗せて運べる運搬車を開発し、特許を取得されたNPO法人日本防災用品技術研究協会(新潟県上越地域)。押す、引く、引っ張る。なんでも、テコの原理で乗ってる人の体重の約10分の1の重さで運ぶことができるそう。この介助運搬車の作りやきっかけの秘密をたっぷりお話いただきました。
【出演者】
星野幸雄(NPO法人日本防災用品技術研究協会)
中沢佑香
Posted in 動画
【酒器とお酒 Vol.2】象徴的な「朱」が美しい酒器
創業は江戸時代。現在では国の伝統的工芸品に指定され、14代にわたって「村上木彫堆朱」を販売している
MADE IN NIIGATA
手ぬぐい老舗工場の、純粋で”純白な”挑戦(前編)
創業は、寛延元年(1748年)、糸染め屋として火消しが羽織る半纏や、祭のハッピ、暖簾などを手がけて
MADE IN NIIGATA
もみ殻が、高スペックな最新進化(前編)
豊かな自然環境と快適な生活環境の実現をめざし、建設業の管工事をはじめ、空調、衛生、大規模ポンプ場、
MADE IN NIIGATA
火のないところで温かい食、災害食の革命(前編)
1995年に魚沼の豊かな自然環境の中で缶詰の会社として創業し、進化を遂げる防災食を製造しているホリ
MADE IN NIIGATA
雪国文化から生まれた、心を穏やかにするキャンドル(前編)
創業は明治26年(1893年)、和ろうそく・専門店として創業し、越後唯一の新潟県指定工芸品(越後絵
MADE IN NIIGATA
「誰でも食べられる災害食」(後編)
誰もが安心安全で美味しく食べられる非常食・防災食を作っている有限会社エコ・ライス新潟(新潟県長岡市
MADE IN NIIGATA
防寒のプロが追求した、身体をあたためること(後編)
米問屋から医療、そして防寒アイテムの追究、今ではウィンタースポーツから幅広くスポーツウェアを手掛け
MADE IN NIIGATA
「楽々人を運べる介護運搬車」(前編)
日常×防災。バケットをつけて普段の生活で農業などにも使える一輪車と、椅子に付け替えて災害時に人を乗
MADE IN NIIGATA